食べ物に良い悪いって

本当はなくて

「その人」が

どう食べるか

どう思うかで

栄養にも毒にもなるものなんだ。

ネガティブに思って食べれば

体はその想いをとりいれるし

どんな質素な食事でも

喜びを感じて食べたなら

心も体も元気になる。

こどもが苦手な菜の花も

自分で摘んだら嬉しくて

みんなでたくさん食べた。

食事は「想いを食べている」って

ほんとうなんだよ。

体に良いものにするのか

悪いものにするのかは

自分で決められるんだ。

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