4月23日(土)に出版イベントのトークショーで oton+to の布施太郎さんとご一緒させて頂き、ホリプロ保育園 の安田美香さん司会の元楽しくおしゃべりをしてきました。


お世話になりましたみなさま、ありがとうございました。


ホリプロ保育園のプロデューサーが様子を綴ってくれました。ありがとうございます。


会いに来てくださった方、本当にありがとうございました。


涙を浮かべて「 Facebookページ 」でずっと見ていて、励ましてもらっていました」と言ってもらえた時に


その言葉に私も泣きそうになりました。


私はひとりで書き綴ってきたんじゃないんだなって思いました。


共感(共に感じる)ってすごいなって。


言葉なんて誰が書いてもよくて、その想いをキャッチすることに意味があって


キャッチしたことを自分流にして人生に活かすことで、


その人らしさを取り入れた新しい意味が生まれるのだと思いました。


だから、この本はもう私だけの言葉ではないのだなと感じました。


と、それと


出版イベントでも旦那さまが奥さまへと買って行かれる方がいて、


Facebookページ のコメントにも「旦那さんがみかちゃんの本をプレゼントしてくれました」と嬉しいことが書かれてあって、


昨日、Pygmy School で面談したご夫婦も旦那さまの愛が母子を支えている様子が伝わってきていて、


何だか私の周りに優しい男性が・・・いや、私は関係ないのですが、、
(*´∵`*)


男性の愛する人を守りたいと思う姿に惚れ惚れします。


そうさせている女性がすごいなーーと思います。


男性が女性へとこの本を贈るって、「私はあなたを愛している」という無言のメッセージになるのですよね。


表紙に書いてある言葉は


頑張っている妻への言葉、


「お父さん」から「お母さん」への言葉にもなるのだなと思いました。


「そのままのあなたで素晴らしい」と男性っていつも思っているんじゃないかな。


受け取れていないだけで、


お母さんって子ども以上にお父さんに愛されているように思います。


***


『はじめてお母さんになったわたしへ』

そんなに頑張らなくて大丈夫

焦らなくて大丈夫

不安にならなくて大丈夫

ひとりで抱えなくて大丈夫

自分を責めなくて大丈夫

迷うことも戸惑うことも悩むことも

たくさんあるけれど

あなたのままの「お母さん」でいいんだよ

そのままのあの子が素晴らしいんだよ

未来のわたしとあの子は笑っている

ちゃんと幸せになっている

だから安心してあの子といる「今」を楽しんでね


***


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