ひとりぼっちの少女と優しい巨人BFGの物語を、109シネマズ二子玉川で観て来ました。(9月17日から公開してます! http://109cinemas.net/movies/1158.html )



子どもと一緒に映画館に行くとなると自ずと観れるものが決まってくので、なるべく私も観たい!と思うものに行けるように、どの映画を観るのかは息子だけに委ねるのではなく、相談して決めています。


だからかな、Disney映画が多いんだな。


まあ、クレヨンしんちゃんとかドラえもんも観るけれど。そして、大いに笑って「おもしろかったねー」と言って帰って来ますけれど(笑)


今回の映画の感想は、「子どもの無垢な心が分かる映画」でした。


これは登場人物がって訳ではなくて、観ている方の捉え方のことで、小さな声で言うと私には「道の外れないキレイなただのファンタジー」で、息子には「紆余曲折ある壮大ですごいファンタジー」に映ったということです。


まあ、ゲラゲラ笑いましたけどね、私も。。(笑)


日本語吹き替えで観たのですが、今でも思い出すと笑ってしまうシーンがあります。私の頭の中は完全に小学生(又は幼児)に戻っています。


大人の世界にまみれて頭が固くなっている方にオススメ致します♪


是非お子さんと、子どもの心に戻ってみてくださいネ。


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